がくっぽいど

Caparisonのギターサウンド聴こうと思って何となくGACKTの曲聴いてて思ったけどがくっぽいどの完成度ってかなり高くないか。ビブラートとか低音の歌い方とかかなり本人に似てると思う。他のボーカロイドに比べ一番本人に近いと思う。それにしても音楽の聴き方として楽器や機材面を切り離して考えられなくなってきてる。悪いことではないと思うが、一般的ではない気もする。

エフェクター

マスタリング用にコンプとかEQ買ってみました。今までは、フリーのものメインで色々と試行錯誤していたんですが、笑っちゃうぐらい簡単に音圧上がってしましました。もっと早く買ってればと思う一方、この音の違いは、DTMやり始めた頃は分からなかったんだろうなとも思います。あと聴き手はこんな音の違いどうでも良いんだろうなとも思います。自分が聴き手だったら間違いなくそう思いますし。「え?何か変わったの?分からん。」みたいな。結局ただの自己満足なんですよね。でもこんなのでDTMが楽しくなるならそれはそれで良いんじゃないかと思います。

ベース音

前々からEQやコンプで色々試してみたけどベースの音がしっくり来ないのでアンプシミュレーター変えてみました。オーソドックスな音出したいだけなんで特に何かを求めてるわけではないんだけど。とりあえず新しいので新曲録り直してみよう。

LIVE

動画サイトでアマチュアのバンド動画見るのが面白い。デジカメで撮影したようなものばかりで音はあまりよくないけど修正なしの一発録りで緊張感があります。個人的には演奏者の年齢が高校卒業以降の人のものが好きです。何となく演奏、機材、衣装、ライブパフォーマンスなど色々と吹っ切れてる感じがするんですよね。高校生だとやっぱり先生の目があるから自重するんだろうか。まあ、多感な時期だから周りの目とかも気になるのかもしれませんしね。お金も時間も…、と良く分からない考察になってきたのでこの辺で。とにかく誰が演奏してるものであれみんな本当に楽しそうに演奏するなと思います。やっぱり本気になってる動画は、見ていて楽しい。

プル

中指でプルすると手首の回転意識できていいかもしれない。

終!停滞し日々回転す

「停滞し日々回転す」という曲をアレンジしました。「新!~」で既にアレンジした曲ですが、今回は、一応完結の意味も込めてタイトルに「終」とつけました。基本は同じなのですが、ギターソロやアウトロなど色々と変わってます。実は、アルバムのようなものを作ってまして、どうせ作るなら既存曲ばかり収録するよりもアレンジ1曲、新曲1曲ぐらいは入れたいなと思ったのでこの曲をアレンジしてみました。新曲の方もほぼ完成してます。ジャケットも今描いていただいているのでどんな風になるのか楽しみです。

先入観

先入観持って音楽聞かない方がいいと思うけど、自分は、あまり人と音楽を割り切れませんね。

ダウンチューニング

ドロップDで録った音ってどう処理すればいいんだろう。それとは別の話でギター、ベースの音作り関係の機材見直したいけどあまり心ひかれる製品がない。

印象

曲を1枚絵の動画でアップした時、そのイラストがCDで言えばジャケットと同じ意味を持つと思う。聴いてるうちにその絵を見ただけで曲が思い浮かぶようになるし。逆もまた然り。

派生

自分から依頼したわけではなく自分の曲を聴いて何か作品を作ってもらうっていうのは嬉しいですね。そういった関係で初めて見た作品はこれでした。


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痛み

前はスラップしたら指かすぐ痛くなったんだけど大分慣れてきたかも。