製作中

曲作ってます。最近あまりコード弾きとかしてないなと思ったのでジャカジャカ弾いたりしてみてます。

立ち位置

スタジオミュージシャンみたいな立ち位置っていいなと思います。

フリー

全部フリーソフトで済ませようとすると安上がりなようだけどかえって遠回りになる気がする。

経過

気分転換に軽くギター弾くつもりがすぐ数時間経ってるから恐ろしい。グダグダ弾いてるだけなんだけどなんか止められない。

レベル

何に対しても満足できるレベルって人それぞれだなと思う。自分なんか、誰か1人でも曲聴いて楽しんでくれたらそれだけで大満足だし、楽器も少し弾ければ十分なんで練習とか全然しないし。こんな風にすぐ満足するような奴は、成長しないかもしれないけど、それで満足してしまうので仕様がない。やる気がないのとは違うとは思ってるけど、結局のところ分からん。

ダサさ

ダサくて格好良い何とも言えないリフ考えるのが難しい。まあ、ギター自体がダサいって考え方もあると思うけど。

技術

楽器の演奏は練習も含めスポーツに似ているってどこかで読んだけど、ミックスやマスタリングも同じだと思う。それらの巧者に対する感情も根本部分では同じものじゃないかな。

制作者

ボーカロイドで曲作ってる人が、どんな楽器をどんな風に演奏するのかっていうのは、その人の曲を聴けば大体分かる。でも、どんな風に歌を歌うのかっていうのは曲を聴いても分からない。歌は、基本的にボーカロイドが歌ってくれるから。何が言いたいかというと、これ聴いてすごく上手いなと思いました。歌唱力が云々っていうより、自分の中で確立された歌い方をしている気がする。ヴィジュアル系の曲とかすごく合いそう。

現実感

現実感がある事の面白さ、ないことの面白さ。それぞれあると思う。

音楽漫画

ネットで「コータローまかりとおる!」という漫画にバンド編なるものがあるという情報を目にしたので読んでみたら想像以上に内容が深かった。特に楽器演奏という面ではかなり力を入れてると思う。いわゆる速弾きとかテクニカル系のギターが好きな人は、元ネタとか用語が分かって笑えるかも。
でも少年漫画なので読者の大半は、( ゚д゚)ポカーンって感じだったんじゃ…。まあ、みんなバトルシーンに興味があったのかもしれないが。20年ぐらい前の連載なので使用しているギターには時代を感じたが、モデルのギタリストとかは、今も第一線で活躍していて、やはり一流ミュージシャンってのは、何年経っても支持され続けるんだなとか考えてました。

心地よさ

ピアノの音っていいな。最近思いました。