walkman

その後、J3の画面が割れてしまい、walkmanNW-F800というのを買った。Androidが入っているのでradikoとかラジオ系のアプリとかを入れてWi-Fiで聴けるのがよい。一応ネットもできるけどこれはオマケみたいなものかな。一番気に入っているのは、ノイズキャンセリングだけど、先日買ったbluetoothイヤホンにノイズキャンセリング機能がついているので本体の方では使わなくなってしまった。
スマホが普及している昨今、音楽プレーヤーを別に持ち歩くスタイルはよほど付加価値がないと流行らないのかもしれない。今後このこの市場がどうなっていくのかは気になるところではある。

J3

次に買ったのがCOWON J3というやつ。これは一通り何でもできてgigabeatより画面も大きくなったのでやはりなんか進化した気がした。カスタマイズが色々できるのがよかった。

gigabeat

TOSHIBA gigabeatというのも使っていた。Uシリーズってやつ。これは、小さいけど画面がついてて当時、iPod shuffleから乗り換えたから何となく進化した気がしていた。

iPod shuffle

デジタルオーディオプレーヤーとして最初に使ったのはiPod shuffleだったと思う。
画面がないやつ。それまで持ち歩き用は、カセットテープのを使っていたので軽いし進化した気がした。

ワイヤレスイヤホン

イヤホンをBluetoothのものに変えてみました。タッチノイズがないのが快適です。これから発展していく分野なんだろうなあ。

アヒル百鬼夜行

捻れたアヒルの『アヒル百鬼夜行』というアルバムに「軽×ンザイ」という曲で参加しています。「けいばつんざい」と読みます。テーマは妖怪なのですが、実は妖怪とか民俗学は、自分が、音楽を作るうえで影響を受けているものの1つだと思っています。

MCバトル

MCバトルにおけるフリースタイルラップはギターのアドリブとかと共通するところがある気がする。やはり経験とある程度のネタのストックがある方が強い。ただ、ネタといっても事前の仕込みというよりは、体にしみついているフレーズとの多さといった感じだろうか。自然に出てくるほど馴染んだものであれば、即興でもアレンジして発展させやすいし。ネタ披露してるだけでは、勝てないし、韻踏めばよいという感じではなくてフロー含めた説得力とかも勝敗を決めるところがラップの面白い所ですね。