Addictive Drums

ハード音源も含めて今まで色々なドラム音源使ってきましたが、Addictive Drumsは、2012年ごろまでのメインでした。動作が軽いし、音が派手で使いやすかった。ただ、音、特にスネアが特徴的なのですぐにこの音源と分かってしまうのとあまりにもボカロ界隈で使用者が多いので何となく使用頻度が減ってしまった。メジャーで流通している曲でもかなり使われていてそれに気づくと他に気がついた人いないかネットで検索したり、よくわからないことしてました。

Bluetooth

Bluetoothの持ち運べるスピーカー買ってみました。デジタルオーディオプレーヤー用で普段本体に内臓されているスピーカーで聴いてたんですが、変に音量上げすぎて耳が疲れる気がしたので。なんかコードで繋がっていない別の物体から音が出るのって不思議な感じがします。Bluetoothとか応用した手品とかあるのかなあ。なお、聴いてるのはもっぱらmp3録音したラジオです。

作曲少女

作曲少女~平凡な私が14日間で曲を作れるようになった話~/仰木 日向 (著)、まつだ ひかり (イラスト)

DTMとか製作者側のライトノベルって珍しい気がして読んでみました。バンド系は、人間関係とか練習とか書きやすそうな場面多いけどDTMとか作曲って基本1人で地味だからあまり無いのかな。
自分が始めた頃は、どうだっただろう。作曲ではないけどギターに関して技術として残っているは耳で頑張ってコピーしたフレーズの気がする。DTMでしっかりコピーするのは、労力がかかるのでその労力をできるだけオリジナルに注ぎたかったというのもあってDTMで曲をまるごとコピーとかカバーをほとんどしたことない。ただ、この本でも出てくるけどカントリーロードは、以前自分も作ったことがあって親近感がわいた。
ちなみにpixivの別のイラストが楽器経験者向けなネタが多くて面白い。

OPTIWEB

メインギターの弦は、エリクサーなんですが、エリクサーのOPTIWEBというのにしてみたら良い意味でエリクサーっぽくないというか、売り文句の通り、自然な感触が良かった。感触が、ノンコーティング弦に近い感じで好み。

派手

最近の音に慣れてしまうと当時は何も感じなかったけど10年ぐらい前の曲でも派手さが足りないように聴こえることがある。特にメタル系だと「今だったらこんなミックスしてないだろうな」みたいな。

満足

今作ってる曲は、いつもより時間かけてるというか、いつもなら「完成」としてしまうレベルでもなぜか満足できない。視点変えて聴き直すと直すところが色々出てくるんだよなあ。

ハードディスク

ハードディスクの中を整理しています。音楽にしても当時好きだったものとかが見えて懐かしい一方、「何でこんなもの保存したんだろう」と思うものや、興味がなくなってしまって削除しても気にならないものが結構あることに少し驚きました。1日じゃ終わらない。