ギターインスト界

ディストーションギターと速弾きの在り方は変わった。

注文

CD注文して届くまでのワクワク感みたいなのは、予告からの動画公開とかダウンロード販売開始待ちみたいなもので感じるようになっていくんだろうなあ。

音楽プレーヤーアプリ

結局、外で音楽聴くときスマホで聴くようになってしまった。音楽プレーヤーアプリごとにそれぞれ音が違うので操作性とか含めて気に入ったのを探すのも奥が深そう。

アイドル

アイドル界とボカロ界は似てるなあ。多様性というか。まあバーチャルアイドル歌手をプロデュースというコンセプトの時点で当たり前か。プロデューサーの存在感はかなり違うけど。

FLOW PICK

最近は、結局JAZZ III XLに戻ってきていたのですが、
FLOW PICKというのが、テクニカル系に評判よさそうだったので買ってみました。
John Petrucci FLOW PICKFLOW STANDARD 1.5mmにしてみたのですが、
どちらもエッジが良い感じでスキッピングとかがしやすい気がします。
John Petrucci FLOW PICKは、2.0mmなので今まで使ってきたピックの中でも一番厚いです。
厚いピックだと軽く弾いても十分音量出る感じがしてピッキングの力が抜けてよいかもしれません。
1.5mmの方は、JAZZ III XLが1.38mmなので近いゲージにしてみたのですが、まだあまり弾き込んでないので色々試してみたいと思います。
新しいギター買わなくてもピック変えると弾き心地が別物になるので楽しいですね。

ブラックフライデー

ブラックフライデーで安かったので久しぶりに新しいプラグイン買ってみました。
でもコンプレッサーとか変えても言われないとほとんど気がつかないし、自己満足の世界ですね。

削れ

最近は、よく練習してます。昔は、ピックが多少どころかかなり削れても無視して使ってましたが、最近は、物理的に引っ掛かりを感じてしまいます。演奏中に意識するところが変わってきたのかな。

LINE6 PODXT

アップしている曲のギターは、LINE6 PODXTで録ってます。赤いやつ。
Wikipediaでは、第二世代となってますね。
発売してすぐに買ったわけではないのですが、DTMやり始めてからずっとなので10年以上使ってます。エレキ弾いているときは常に起動しているので酷使している自覚はあり、いつからか液晶部分に異常が出て、文字の大部分が読めなくなってしまいました。しかもここ数年は、弾いてると勝手にDRIVEのパラメーターが動いて音が変わってしまうので録音に支障が。
愛着はありますが、さすがに限界なので「これだ!」っていう機材があったら変えようかと思ってます。

John Petrucci Jazz III

MASTER 8 JAPANのピックにも慣れてきました。1.2mmでもJAZZ III XLに比べると少し薄いかなといった印象。形状が、かなり尖っているのですが、削れにくい感じがします。あと滑りにくさが素晴らしい。
他にも試してみようと思いJohn Petrucci Jazz IIIを買ってみました。John Petrucciがどうこういうより、Jazz III系統で尖ったタイプのピック調べていたら評判が良さそうだったので。小さいJazz IIIとJAZZ III XLの中間くらいの絶妙な大きさでこれまたソロが弾きやすいですね。Jazz IIIだと小さすぎるという人もこれなら気に入るかも。

ディサイド選手権優勝者

クランチぐらいの歪みで曲を作ろうと思って作り始めました。ストラトで弾いてもよかったのですが、コイルタップでハムからシングルに切り替えたギターも悪くなかったので結局そっちを採用しました。ピックアップは、フロントで弾いたのですが、通しでフロント使ったのは、初めてかもしれません。粘っこい感じが好きです。
このぐらいの歪みだとピッキングのニュアンスが出やすくてピックも先日のINFINIXを使ってみたりもしたのですが、結局、慣れているJAZZ III XLに落ち着きました。
ラップについては、フローに変化をつけてみてます。どうも最近は、ギターとラップ中心に曲を組み立てていっている気がします。