派手

最近の音に慣れてしまうと当時は何も感じなかったけど10年ぐらい前の曲でも派手さが足りないように聴こえることがある。特にメタル系だと「今だったらこんなミックスしてないだろうな」みたいな。

満足

今作ってる曲は、いつもより時間かけてるというか、いつもなら「完成」としてしまうレベルでもなぜか満足できない。視点変えて聴き直すと直すところが色々出てくるんだよなあ。

ハードディスク

ハードディスクの中を整理しています。音楽にしても当時好きだったものとかが見えて懐かしい一方、「何でこんなもの保存したんだろう」と思うものや、興味がなくなってしまって削除しても気にならないものが結構あることに少し驚きました。1日じゃ終わらない。

シンセ

曲にシンセ入れるアレンジ難しい。音色選びからして難しい。

ジャンル

ヒップホップは、VOCALOIDやってなかったらあまり聴かなかったジャンルだろうなあ。自身に満ち溢れた感じのものがとても好きです。

丁寧

丁寧に作りこまれた曲は聴くたびに新しい発見がある気がする。

Ibanez

様々なギターメーカーあるけどIbanezは、新しいもの取り入れようとしているのが伝わってくる。ギターなんて基本の型はずっと昔から変わってないだろうけど細かな機能とかデザインとかは、常に更新されていて、その更新を実際に製品に反映しているというのがこのメーカーの印象。新製品が気になるメーカー。

DAW更新

何年振りかにDAWアップデートしてみました。バージョンアップっていうのかな。乗り換えたことはあるけど、こんなに時間が空いてしまうと浦島太郎状態です。ただ、操作性は同じなのですぐ馴染めそう。最近は、マニュアル読むよりYOUTUBE見たり、ネットで説明しているページ検索した方が説明わかりやすい感じがしますね。ちなみにDAWは、「丑三つ時にかき鳴らす箒」のジャケットにもチラッと入っているのですがCUBASEを使ってます。

DTMマガジン

ミックスとか音圧とかが特集された月のを何回か買ったことあるんですが、DTMマガジンが、紙媒体では休刊になったみたいですね。それこそDTMはパソコンありきなのでネットで情報集める人が多いからだろうか。効果音のCDとかついてたけどこういったものも今はネットで無料なのがあるし。毎回違ったボカロPの制作環境紹介するコーナーが好きだった。

NYXL

D'AddarioのNYXLという弦を張ってみました。
チューニングの安定性とか切れにくさの評価が高いみたいですね。
何となく張りたてのギラギラ感というか暴れている感じが最初から抑えられてる印象。
この感じが好きかどうかで評価が分かれるかも。